不動産屋さんの社長って(愛和住販社長ブログ)

愛和住販っていう不動産会社の社長の日記です。社長っていっても零細不動産屋ですから大したことないです。そもそも社長に向いてないし・・ジョブチェンジするなら迷わず「吟遊詩人」にします(笑)

不動産の買い取り・売買・賃貸を坂戸・川越を中心に埼玉県をメインに営業している不動産会社です。新築戸建て・中古戸建てやマンション・売地など取り扱っています。賃貸の仲介もやってます。

プロ野球・Jリーグの観客上限5000人ルールが撤廃されるようでプロ野球ファンも嬉しいですね。そんな中、今日はマリーンズの今シーズン最後のチケットの先行販売日です。今日と明日で今シーズン最終戦までのチケットがファンクラブメンバー対象に販売されます。ボクは先日ついにファンクラブランクが最上級のM6になったので今日は13時から購入可能になりました。前回までは15時からでしたから2時間も早いのは嬉しいです。そして13時から早速PCの前でチケット予約作業。来月中旬に複数名で行く予定日のボックス席のチケットを先ず確保して、次に今季最終戦の11月5日の予約ページを開くと購入予定だったライスタが速攻で完売になってました。まだ10分もたってないのに・・仕方がないので気を取り直してレフトスタンドを4枚予約。そして友人から「バックネット裏で見たい」というオーダーを受けていたので、11月4日の画面にいくとこちらもVSが数枚残っていましたまたがどこもあと1席で2枚買うとなると席がかなり離れてしまうので諦めてSS席を2枚予約。これで本日のメイン・ミッションを完了しました。今年は応援が出来ないのでいつもいかない内野の席をあちこち巡っていますが、本当に内野席は高いですね~。いつもライスタやレフスタの外野民のボクは今まで内野席の値段なんて全く関心が無かったのですが改めて内野席、特に今回購入したボックス席のようなスペシャルシートの高い事。今年は価格変動制なのでその影響もあるのかも知れませんね。でもまぁ今年購入した内野席やスペシャルシートなんておそらく二度と買わないでしょうからいい思い出を作ったと思うことにします(今年買わなかったサブマリンシートには一度座ってみたいけど)これで一応前回予約したチケットと合わせて今季のレギュラーシーズンの現地参戦はあと5回ですかね。いつもの年より少ない現地参戦ですがチケット代はいつもの年の倍以上です。内野怖え~。スペシャルシート怖え~。観客数の上限を増やすのもいいですが、それより応援を解禁して欲しいです。ひょっとしたら11月4日か5日のホークス戦でリーグ優勝するかもしれないじゃないですか(妄想です)その試合で応援できないのは辛すぎです。ジェット風船以外の応援の解禁を要求します( ー`дー´)キリッ

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今日、9月10日は「公衆電話の日」です。今から120年前の1900年に初めて公衆電話が設置された日だそうです。いまや携帯電話が普及しているのでほとんど公衆電話なんて見かけないし使いませんが、東日本大震災の時は公衆電話に長蛇の列ができていました。あの時に公衆電話が少し見直されてましたね。
公衆電話といえばボクがまだ若く美少年だった昭和時代には好きな女子の家に電話をするのは専ら公衆電話でした。10円玉数枚と100円玉数枚を持って公衆電話へGO。最初に10円玉を入れて電話をかけます。何故なら100円だとお釣りがでないのでお目当ての女子と話せない時は無駄になるかるかです。因みに今の子は知らないかもしれませんが50円玉は使えません。電話かけて相手が出るまでドキドキします。本人が直接でてくれればいいのですが、それはほとんど奇跡的なことで大抵はお母さんが最初にでます。「××と申しますが、○○さんはいらっしゃいますか?」などと普段使わない敬語を使います。お母さんですらこうですから、運悪くお父さんなど出ようものなら緊張感はMAXです。それでもすぐに本人に代わってくれるならいいのですが、時々「どういった御用件でしょうか?」などと丁寧語で聞き返されると一瞬言葉に詰まります。そんなの単にアンタの娘の声が聞きたいだけに決まってるでしょうに。と思いつつ「明日の学校行事の件で緊急で打ち合わせがありまして」みたいな答えを返します。てか、お父さん本当はどんな要件か分かっているくせにこのイケズ。そんなこんなで無事、お目当ての女子が電話口に向こうに登場したら100円玉を投入し買ってきた缶コーヒーを空けてようやく落ち着くわけです。ボクは比較的自分で電話してましたが友人の弱木田君(仮名)はお目当ての女子を呼び出すまで友人に最初に電話してもらってました。もちろんボクも何度も弱木田君の依頼を受けていました。他人の代役だと全然緊張しないんですね。さて、公衆電話はウルトラマンのカラータイマーの如く、残り時間が少なくると「ブー」というブサー音がします。持参したお金が尽きてついに大好きな女子とお別れの時間というわけです。携帯・スマホの現代ではこんなことありえないのですが、ボク達昭和の若者の多くが経験したことがあると思うちょっぴり切ない公衆電話のお話でした。
公衆電話

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昨日、母から電話があり開口一番「○○(ボクの弟の名前)から携帯電話失くしたって話を聞いている?」との問いかけ。「いやそんな話全然聞いていないけど」というと「じゃぁ~オレオレ詐欺だね」という。どうやら携帯電話を失くした云々といって母に詐欺師から電話が有った模様です。そもそも携帯電話を失くしたからといって別居している母親の所に電話をかけてくる50近いオッサンなんてこの世の中にいないと思います。親と同居しているコドオジさんならまだしもボクの弟は5人も子供がいる普通のオジサンです。仮に携帯電話を失くしたのが本当であっても自分の5人いる息子の誰かか嫁に連絡するので母に電話なんかしませんよね(笑)まぁそんなこんなで笑い話で済みましたが「こんなこと」でお金をだまし取られてしまう人が大勢います。気を付けたいものです。不審な電話が有ったら先ずは落ち着いて本人やその周囲の人達に今回のボクの母のように「真偽」を確認しましょうね。「携帯を失くした」といわれたら一度その形態に電話をするのもいいと思います。それにしても振込詐欺は本当に腹が立ちますね。危なくボクの母も騙されるところでしたが、よくよく考えればボクの母には「振り込むお金」はないので騙されようがありません(笑)
振り込め詐欺

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