不動産屋さんの社長って(愛和住販社長ブログ)

愛和住販っていう不動産会社の社長の日記です。社長っていっても零細不動産屋ですから大したことないです。そもそも社長に向いてないし・・ジョブチェンジするなら迷わず「吟遊詩人」にします(笑)

不動産の買い取り・売買・賃貸を坂戸・川越を中心に埼玉県をメインに営業している不動産会社です。新築戸建て・中古戸建てやマンション・売地など取り扱っています。賃貸の仲介もやってます。

頼んでいた会社の来年の年賀状がきました。

IMG_6104
弊社ルールは【宛名は手書き】ということでボクも時間をみて宛名書きをしようと思います。ボクの子供頃は年賀状が届くのが嬉しかったですよね。友達や先生から届く年賀状を読むのが正月の楽しみにひとつでしたよね。好きな女子からの年賀状は宝物のようにしまっておいたりして(笑)そして好きな女子に書く年賀状は1枚だけ気合を入れて書いたりしました。が、しか~し今の時代はもう年賀状って時代じゃないですよね。メールやラインで速攻で新年の挨拶できちゃいますからいちいち年賀状とかもらわないし出さないし。ボクも友人関係にはほぼ年賀状は出しませんね。親しい友人とは新年会もやるから年賀状の必要性を感じません。ましてや会社の年賀状っていうのはどうなんでしょうね。儀礼的な意味合いしかない気がします。もらう方も大して嬉しくもないでしょう。それで何か意味があるのかなぁって最近は思うようになってます。みなさんはどうですか?年賀状書きますか?

▼不動産に関するご相談はこちらから▼
不動産に関する相談・お問合せ 


▼「ポチ」っとクリックお願いします
にほんブログ村 経営ブログ 零細企業社長へ
にほんブログ村

 城西大学野球部、応援します! 

今年から個人的に応援をしている城西大学野球部が先日・・といっても10月31日に「首都大学野球」秋季リーグの2部で優勝しました。選手の皆さん、監督・コーチの皆さん、関係者のみなさん、優勝おめでとうございます。実は今年は城西大の試合を観に行こうかなぁって思っていたんです。が、コロナの影響で一般の観戦は不可ということで現地観戦はできませでした。それでも城西大学は気にしてはいましたので2部で優勝したいたのは知っていました。本当におめでとうございます。なんですが「首都大」は今年は入れ替え戦がないんですよ。「東都」などの他の連盟は2部の優勝校を1部に自動昇格してくれるらしいのですが「首都」はそんな話もいまのところ聞いていないです。これじゃ折角優勝しても意味がなくなってしまします。現在「首都リーグ」の1部は6チームで2部が10チーム。そして2部は10チームを「W」と「R」に分けています。「W」の優勝が城西大で「R」の優勝が明星大。そして優勝決定戦で城西が明星にかって優勝したわけです。本来ならここで1部の最下位チーム(今秋は東海大)と入れ替え戦を戦って勝った方が1部に組み入れられるんですけどそれがない。だから城西大は折角2部で優勝したのにまた来年の春も2部のままなんですよね。これでは選手も可哀そうですよね。ここは「首都」も「東都」などを見習って、城西と明星の2チームを自動昇格して欲しいと思います。ずっと1部8チームでなくてもいいんですよ。特例でもいいです。まぁ元の1分6チームに戻すときの入れ替え戦の方法が面倒になるかもしれませんが来春は1部8チームでいいと思うんですけどね。
IMG_6096
(城西大学野球部寮・愛和住販屋上より撮影)

▼「ポチ」っとクリックお願いします。
にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログ 埼玉県情報へ
にほんブログ村 

▼不動産のことで何かあればこちらから
お問い合わせフォーム 

愛和住販物件検索サイト
愛和住販コーポレートサイト


我が家には子供がいないのですが(猫は6人いますが)何故かいつもお菓子がたくさんあります。ボクも妻も別にそれ程お菓子好きという訳はないのですが何だかお菓子があるんですよ。お煎餅とかチョコとか飴とか結構な種類があって駄菓子屋っぽいんですけど、たまに妻が買ってくるお菓子が超駄菓子屋ぽっくて現在こんな感じになってます

IMG_6093
「かっぱえびせん」「カラムーチョ」「じゃがりこ」などなどの小袋タイプが吊るされています。好きな時に好きなお菓子を自由に取ってたべられるんです。そんなにお菓子は食べない二人ですが時々「ちょっとだけ」食べたくなることがあって、大きな袋だと食べきれないのですが、これくらいの量だと丁度いい感じなんですよね。見てるだけでもなんとなく楽しいし。そんなわけで現在の我が家は「駄菓子屋風」になっています。ちなみに一番人気は「かっぱえびせん」です。何故ならボクが食べるからです。

▼「ポチ」っとクリックお願いします。 
にほんブログ村 経営ブログ 零細企業社長へ
にほんブログ村

愛和住販物件検索サイト
愛和住販コーポレートサイト


↑このページのトップヘ