不動産屋さんの社長って(愛和住販社長ブログ)

愛和住販っていう不動産会社の社長の日記です。 多分、自分は社長タイプじゃありません(白目)

不動産の買い取り・売買・賃貸を坂戸・川越を中心に埼玉県をメインに営業している不動産会社です。新築戸建て・中古戸建てやマンション・売地など取り扱っています。賃貸の仲介もやってます。

大坂なおみ、世界NO1誕生の“涙の戴冠”に大会公式も感動「なんて瞬間なんだ」

いやね。ボクはテニスはあまり興味ないというか、
スポーツはマリーンズ戦しか観戦しないんですけどね。
昨日たまたま居酒屋のテレビで大阪なおみの全豪オープンみてました。
テニスに興味がないといっても、得点とルールくらいは知ってますよ。
なんていっても初恋の女子がテニス部でしからね(適当)
で、熱燗を飲みながら大興奮してみてしまいましたよ。
折角の熱々の「もつ煮」もすっかり冷たくなったころ勝負がつきました。
大阪なおみが優勝ですよ。
全米に続いて全豪の連続優勝。世界ランキングも1位に。
いやぁ~凄い。テニスの四大大会をひとつじゃなく、二つ。しかも連続で。
日本人が四大大会を制するなんてボク世代のオヤジには想像もしなかったことですよ。
ボクらの時代の女子テニス界の女王といえば「お蝶夫人」ですからね。
高校生なのに「夫人」ですよ。本名「竜崎麗香」ですからね。
そのお蝶夫人もなし得なかった世界一に大阪なおみがなったのですから。
たまたまとはいえそんな試合をテレビ観戦できたのは本当にラッキーでした。
しかし、やはりこのような若者が活躍している姿は本当に元気がでますね。
やはり若い人が元気が良くて活躍できる社会でないといけないと思うわけです。
いつまでもジジ・ババが中心になって幅聞かせているようではいけません。
これはスポーツ界だけじゃなく、財界や政界も同じですね。
ジジイが幅聞かせているような業界には勢いがありません。
不動産業界もそんな業界です。ボクなんてもう50代半ばですけどまだ若い部類ですよ(白目)
いまだにPCも使えないような重鎮さん達がゴロゴロいる業界です(笑)
しかも皆さんお元気です。
ボクはあまり長く社長として君臨したくないのですが、哀しいかなこんな零細企業じゃ代わりに社長をやってくれる人が見つかりません。後継者がいればとっとと引退しマリンスタジアムの年間シートを購入するんですけどね。

ともあれ、大阪なおみ・全豪オープン優勝おめでとう!
ボクの目が見えるうちにグランドスラム達成してくださいね。

にほんブログ村 経営ブログ 零細企業社長へ
にほんブログ村

首都圏の不動産買い取りは愛和住販にお任せください。

フジテレビが放送した「韓国人の交渉術」 差別的との指摘相次ぎ「真摯に受け止める」


フジテレビが1月24日夕方に放送した「プライムニュースイブニング」内で紹介された
「韓国人の交渉術」が「差別的ではないか」として、批判の声が上がっているらしい。
番組は見ていないのですが、書かれている「韓国人の交渉術」内容には概ね同意できます。
「レーダー照射問題」に関して韓国政府の対応は、この記事に書かれている

「強い言葉で相手を威圧する」「周囲にアピールして理解者を増やす」「論点ずらして優位につく」という「3つのポイント」にそのまま合致していると思うのです。つまり憶測や妄想で言っているのでなく多くの人がそのように「認知」しているのでないだろうか。
大方の国民のコンセンサスが得られるのであれば、「事実」かどうかは別としてそれは日本国内では「常識的な意見」ということになるわけで、「常識的な意見」を放送することが「ヘイト」ならばメディアは国民の多くの人が支持しないような意見だけを発信しなければいけなくなります。
しかもNHKならともかく民放ですからね。(これがヘイトならNHKも批判されるべき事案がたくさんあります)
ボクが思うに、この発言がヘイトと批判されるの部分は、「韓国人」と言ってしまった部分だと思います。「韓国人」とひとくくりに言ってしまったから「じゃない方の」韓国人や在日の人達は怒ると思います。そうした批判であれば頷けます。だからこの発言者は「韓国人の」というのではなく
「韓国政府の交渉術」と題して発言すれば良かったのではないかと思います。
それにしても、「ハラスメント」や「ヘイト」問題は確かに人権の尊重というのはわかるのだけど
あまり度が過ぎると、他人に面と向かって自分の思っていることが言えなくなちゃって逆に相互理解ができなくなるような気がします。
そもそも、いま日本と韓国は「ケンカ」の真っ最中なのです。
このままケンカ別れするか仲直りするかわかりませんが、少なくてもいまはケンカの真っ最中。
この程度の発言はあって然りだと思うんですけどね。
ボク達昭和のオジサン世代は、ケンカの決め台詞といば
「おまえのかぁ~ちゃんデベソ」です。(実際に聞いたことはなきけど)
いまなら、「セクハラ」&「ヘイト」で完全にアウトですね(笑)

にほんブログ村 経営ブログ 零細企業社長へ
にほんブログ村

川越・坂戸・鶴ヶ島の不動産の買い取りは愛和住販にお任せください











県民投票 与党3択容認 全県実施へ自民対応焦点

沖縄県の米軍基地辺野古移転問題での県民投票。
「賛成」「反対」の2択から、「どちらでもない」を加えた3択にする方向で調整してるとか。
宜野湾市、沖縄市、うるま市、石垣市、宮古島市の5市が県民投票に参加しない決議をしたため、
2択から3択にふやすことで、上記の5市も県民投票を実施し全市投票を促すらしい。
う~ん....よくわからないが「どちらでもない」っていう意見て意見といえるのかな?
そもそも、どっちでもいいって思っている人がわざわざ投票するだろうか?
ボクだったら「どっちでもいい」のなら投票しにいかないけどなぁ。
せめて「賛成」「反対」「条件付きで容認」の3択ならまだしも「どちらでない」ってなんか変だよなぁ。でも元をただせば変なのは県民投票をしないと決めた宜野湾市、沖縄市、うるま市、石垣市、宮古島市の議員の連中だと思いますよ。自分達は選挙で選ばれたのにその有権者たちの「投票する権利」を奪う議決をするなんて政治家としての資質に疑問符かつきます。
また、こうなってくると「県民投票を実施するのにお金がかかる」「税金の無駄遣い」というような理論が出てきますけど、いままで国政選挙だって意味のない解散総選挙は何度もあったし、また不祥事で議員が辞職したときの補欠選挙の費用だって税金ですからね。また国会でくだらない与野党の言い合いしてるのだって一日いくらと無駄な税金が使われているわけで、そう言う事に比べれれば今回の辺野古移転に関する「県民投票」の方がよほど有意義な税金の使い道だと思いますけどね。

さてボクは正直って辺野古移転については何がベストなのかわかりません。
沖縄県民でもないボクが「賛成」とか「反対」とか軽々にいうべきではないと思っています。
なので、当事者である沖縄県民の方が自分達で決める
「県民投票」の実施には賛成です。
民意というのは一人ひとり違うので全員が納得する形にはなりません。
例えば全ての基地を無くしたとしてもそれでは困る人が出てくるし基地の存続を願っている人もいるでしょう。でも、いくら議会制民主主義とはいえ何でも国が強権的に決めてしまうのはちょっと不安です。基地も原発もいつ自分達の住んでいる街にやってくるかは分からない。沖縄や福島は自分とは関係のない遠い星での出来事ではないですからあまり無関心でも無責任でもいけないと思っています。
基地問題についてはボク個人としては、日本の領海のどこかに人工島を作ってそこに移転すればいいのにと素人考えで思ったりします。まぁ~そんなことをしたら今度は中国や韓国が騒ぎ出すでしょうけど。
どちらにしても、県民投票が実施され投票所まで足を運ぶのであれば「どちらでもない」は選んでほしくないなぁと思うわけです。

にほんブログ村 経営ブログ 零細企業社長へ
にほんブログ村

首都圏の不動産の買い取りします。(株)愛和住販




↑このページのトップヘ