不動産屋さんの社長って(愛和住販社長ブログ)

愛和住販っていう不動産会社の社長の日記です。社長っていっても零細不動産屋ですから大したことないです。そもそも社長に向いてないし・・ジョブチェンジするなら迷わず「吟遊詩人」にします(笑)

不動産の買い取り・売買・賃貸を坂戸・川越を中心に埼玉県をメインに営業している不動産会社です。新築戸建て・中古戸建てやマンション・売地など取り扱っています。賃貸の仲介もやってます。

カテゴリ: プライベート

昨日と今日はいきなり寒くなりました。北日本や群馬の山なんかも雪が凄いらしいですね~。そりゃ寒いわけです。

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ボクの出勤前の車のフロントガラスもここ2日間はこんな感じです。温度計は0度。これでも朝の8時半なんですよ。我が家にはファンヒーターとかストーブがありませんのでメインの暖房機器はエアコンです。一昨日の夜から設定温度を1度上げて22度にしましたがそれでも寒いのは毛布1枚だけだからかも?とうっすら気づいてきました。掛け布団も出動させないとどうやらダメっぽい感じがします。あまり好きじゃないんですよね「掛け布団」は。といっても今風邪ひいたら風邪だかコロナだか分からなくなるので掛け布団の出動かもしれませんね。皆さんも風邪ひかないように暖かくして寝てくださいね。

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コロナ自粛で夜はほぼ毎日自宅で引き籠っています。野球もシーズンオフになりやることもないので夜な夜なベットの上でピッコマで漫画を読んでいます。最近、読みだしたマンガで「走馬灯株式会社」というマンガがあります。自分の人生を生まれた時から現在まで見られる会社なんですよ。9年ほど前の漫画で実写化もされたみたいなのですがボクは見たこともありませんでした。
 走馬灯株式
人は死ぬ時に自分の一生を走馬灯のように見るといいますが、まだ1度も死んだことのないボクはそれが事実かどうかわかりません。とはいえ生まれた時から今までの人生をもう一度見てみたいなぁって思います。思い出に残っていることなんてほんの僅かで忘れていることの方が多いのが人生ですからね。もう一度最初からみて「ああ、こんなこともあった」なんて思いだしたいです。まぁジャンル的にはミステリーに入るんですかね。なかなか楽しいマンガです。良かったらピッコマで0円で読んでみたくださいね。

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今日は朝一で店長から会社を休む旨の連絡が来ました。理由は店長の家のネコが死んでしまったからです。以前から病気で通院していて一時期ご飯も食べるようになったと聞き快方に向かっているのかと思っていたんですけどね。残念ですね。我が家でも2年半前にカルア(ぶう)が死んだ時にはボクも妻も大泣きしましたね。
過去記事はコチラ かるあ(ぶう)が死んじゃった(泣) 
それにしても、飼い猫が死んだだけで会社を全休できるって素晴らしい会社・・いや社長だと思いまんか?普通そんな会社無いですよね(自画自賛)てかう普通「ネコが死んだので休みます」とかいう店長もいませんけどね(笑)まぁ当社のような街場の零細不動産会社は有給休暇もないですからねせめて「ニャン給休暇」くらいはいいかな?と思っています。「ワン給休暇」はいまのところ考えていません。犬も嫌いじゃないんですけど、「やっぱ猫が好き」なんです。我が家の現在6人のニャンコ達も元気で長生きして欲しいなぁ~。

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ちーちゃんとマリーンズ戦中継を観る(本文とは関係ありません)

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昨晩は友人の家で鍋をつつきながら滅多に観ないTVを観てました。「THE・MANZI」ですね。私の若い頃にやってました。B&B・ツービート・ザぼんち・ヤスキヨなどなど第2世代っていうんですか?よく観てましたね。で、昨日の出演者のなかにウーマンラッシュアワーがいて相変わらず村本がSNSで賛否両論いわれています。ボクは村本の言っていることに是非はありません。所詮個人的見解ですからすからね。だた、あれは漫才ではない。だから「THE・MANZAI」という番組では見たくないですね。時事ネタ・風刺ネタをやるなら、ナイツくらいにネタとして仕上げて欲しいですね。漫才のネタになっていないんですよね。それと一番思うのは漫才と言うのは「掛け合い」の面白さを見せる芸だとおもうんですけど、ウーマンは村本が一人でしゃべっているだけで「漫才」として成立していなんですよね。あれなら相方の中川いらないでしょう。いなくても全然困らない。中川もあれでいいんですかね?会社に出社しても会社から仕事を与えられないリストラ対象の窓際族のような存在です。それって精神的にきつくないですか?村本がず~っとしゃべっているのを隣で立って聞いているだけ。ツッコミもボケもなし。ただ終わりの時間が来るまで立っているだけ。中川が可哀そうだなぁってあのコンビをみているといつも思います。別にウーマンが好きでも嫌いでもないけど、漫才の番組なんだから漫才やれよって思いました。あれが好きだという人もいるでしょうけど、たけしの「ああいうの、北千住の駅前にいたな」という感想に、だよね~って思いました。

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昨日は病院で検査をしてきました。大きな病院だったので時間がかかりました。先月から予約をしていた検査でした。結果は特に異状なしということでひと安心です。「異常なし」という結果をきけただけでも検査をする意味はありますよね。しかし病院の予約時間ってあってないようなものですよね。検査時間も診察時間も予約時間が決まっているのでその時間に合わせて病院にいくのですが大病院ではたいていはその時間から大幅に遅れますよね。それでも病院ではほぼ文句を言う人はなくイライラしながらもじっとまっています。電車やバスの時刻表が遅れたり、レストランなどの予約時間に待たされたりするとイライラして文句をいうのに何故か病院だとクレームつけている患者さんってあまりみないですよね。大きな病院は1~2時間は予約時間が遅れても当たり前的な空気があります。まぁボクはあまりクレームを言わないとても良いオトナですけどやはりイライラします。電車みたいに何分遅れるとか全然わからないし、レストランみたいにフロアが見渡せない病院は先が全く分からないのでストレスは溜まります。高速道路で渋滞に巻き込まれた時と同じ気分です。あれって予約時間を決めるから逆にイライラするのではないかと思います。例えば昨日のボクなら、【検査10時30分】って書いてあるから10時50分になっても検査が始まらない事態にイラっとするのだと思います。もう少し幅を持たせるといいんじゃないかな。例えば【検査10時半~12時の間】とか、【検査10時半~】とかにしておけば待ち時間のストレスも多少和らぐんじゃないかな?まぁ大病院に行くときは【1日がかり】のつもりでいるのが一番いいですよね。

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