不動産屋さんの社長って(愛和住販社長ブログ)

愛和住販っていう不動産会社の社長の日記です。 多分、自分は社長タイプじゃありません(白目)

不動産の買い取り・売買・賃貸を坂戸・川越を中心に埼玉県をメインに営業している不動産会社です。新築戸建て・中古戸建てやマンション・売地など取り扱っています。賃貸の仲介もやってます。

カテゴリ: 全般

くら寿司のバイト君のSNSにあげた動画が問題になってますね。



ありゃりゃって感じです。
くら寿司だけではありませんよ。
セブンイレブンやドミノピザでも・・・



こんなんです。皆さんも良く利用するお店ですよね。
もちろんボクも良く利用すしますが、
こういった動画を見ていると、なんだか何も信用できなくなります。
まぁ、バイトのこういう行為って今に始まったことでもないとは思います。
ボクが若かりし頃も、喫茶店とかでバイトをしている友人から裏話をきかされ、
喫茶店では、「パセリを食べてはいけない」とか
「チェリーの入っている飲み物を頼んではいけない」とかというルールがありました。
(理由はお察しの通りです)
しかしまぁここまで社会問題化してくると企業側も強く出た方がいいですね。
「くら寿司」さんは、このバイト君に高額賠償請求するらしいですけど
それくらいしないとダメかも知れませんね。
「おふざけ」のつもりでしょうが、仕事は真面目にやっても大きなミスをすれば大きな代償を払う。
ましてや「おふざけ」でやったことは許されない。
そろそろ、このようなバイト君達には分からせないといけないかもしれませんね。

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今日は「節分」ですね。
「節分」の食べ物というといつのまにやら全国的に「恵方巻」みたいになってますけど、
昨年も書きましたが、「恵方巻」とやらの食べ物はいまだにしっくりきません。
子供の頃には節分には「恵方巻」どころか、普通の海苔巻きすら食べた記憶がないので、
いきなり「恵方巻」と言われてましても「はぁ」って感じです。
で、その「恵方巻」ですが全国で廃棄処分されている量がハンパじゃないらしです。
試算では処分費抜きで約10億円分が廃棄されているようで
国から廃棄処分を減らすようにとのお達しが今年はでたようです。
まぁ~そうでしょうね~。
「恵方巻」って量が多すぎますよね。アレを食べきるのは大変です。
しかも、切らずに黙って最後まで食べるとかいうルールがまた大変。
それに、「恵方巻」って主食じゃないですか。
ということはアレにプラスアルファでおかずを作るわけでしょ?
おかずなしじゃ淋しい食卓になるし、かといっておかず食べたら「恵方巻」食べきれない。
そりゃ、廃棄になりますよ。
にもかかわらず今年もコンビニ・スーパー・ファミレスなどなど至る所で「恵方巻」を売っています。
どうしたものでしょうかね。
ボクですか?はい。今夜は「恵方巻」とトン汁だそうです。
もちろん残さず食べますけど、来年からはもう「恵方巻」はいいかな?って思ってます。
みなさんも、残さず食べてくださいね。「恵方巻」

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景気、戦後最長更新=6年2カ月、勤労統計響かず-月例報告

景気がいいらしいです。ここ6年以上も。戦後最長らしいです。
どこの国の話かなぁって思ったら、なんとビックリ日本の話でわあ~りませんか。
いやぁ~一体どこの誰が景気がいいのか分かりません。
年金資金を株にぶち込んで、14兆円の赤字を出しながら株価を上げて
日銀がお札を擦りまくって円安にして
確かの一部の富裕層や大企業は景気がいいのでしょうが
ボク達一般庶民には「景気がいい」などという景気のいい話は無縁のように思えるのです。
不動産市況をみていると確かに東京の不動産相場はここ数年は高騰しています。
しかしその東京の物件を買うのは外国人を含めた富裕層で、
庶民が東京に家を買うなんて夢のまた夢のような価格になっています。
でもそういう状況になっているのは東京とそのほんの近辺だけで
あとは不動産の売れ行きは6年前とほとんど変わっていません。ただ価格が高騰しているだけです。
また、夜の繁華街を歩いてみると分かりますが
本当に「飲み屋さん」に客がいません。スナックやキャバクラは勿論の事
普通の居酒屋にもお客さんがいません。
この6年間で知っている飲み屋さんが何件姿を消したことやら。
こんなんでアベノミクスとやらは成功なんですかね?
というか、このような統計そのものが信用なりません。
景気がいい、ということにしておかないと消費増税しずらいから
そのためにこんな発表してるのでしょうか?
どっちにしても、この手の景気のいい話を聞くたびに
なんだから騙されているような気分になります。

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大坂なおみ、世界NO1誕生の“涙の戴冠”に大会公式も感動「なんて瞬間なんだ」

いやね。ボクはテニスはあまり興味ないというか、
スポーツはマリーンズ戦しか観戦しないんですけどね。
昨日たまたま居酒屋のテレビで大阪なおみの全豪オープンみてました。
テニスに興味がないといっても、得点とルールくらいは知ってますよ。
なんていっても初恋の女子がテニス部でしからね(適当)
で、熱燗を飲みながら大興奮してみてしまいましたよ。
折角の熱々の「もつ煮」もすっかり冷たくなったころ勝負がつきました。
大阪なおみが優勝ですよ。
全米に続いて全豪の連続優勝。世界ランキングも1位に。
いやぁ~凄い。テニスの四大大会をひとつじゃなく、二つ。しかも連続で。
日本人が四大大会を制するなんてボク世代のオヤジには想像もしなかったことですよ。
ボクらの時代の女子テニス界の女王といえば「お蝶夫人」ですからね。
高校生なのに「夫人」ですよ。本名「竜崎麗香」ですからね。
そのお蝶夫人もなし得なかった世界一に大阪なおみがなったのですから。
たまたまとはいえそんな試合をテレビ観戦できたのは本当にラッキーでした。
しかし、やはりこのような若者が活躍している姿は本当に元気がでますね。
やはり若い人が元気が良くて活躍できる社会でないといけないと思うわけです。
いつまでもジジ・ババが中心になって幅聞かせているようではいけません。
これはスポーツ界だけじゃなく、財界や政界も同じですね。
ジジイが幅聞かせているような業界には勢いがありません。
不動産業界もそんな業界です。ボクなんてもう50代半ばですけどまだ若い部類ですよ(白目)
いまだにPCも使えないような重鎮さん達がゴロゴロいる業界です(笑)
しかも皆さんお元気です。
ボクはあまり長く社長として君臨したくないのですが、哀しいかなこんな零細企業じゃ代わりに社長をやってくれる人が見つかりません。後継者がいればとっとと引退しマリンスタジアムの年間シートを購入するんですけどね。

ともあれ、大阪なおみ・全豪オープン優勝おめでとう!
ボクの目が見えるうちにグランドスラム達成してくださいね。

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フジテレビが放送した「韓国人の交渉術」 差別的との指摘相次ぎ「真摯に受け止める」


フジテレビが1月24日夕方に放送した「プライムニュースイブニング」内で紹介された
「韓国人の交渉術」が「差別的ではないか」として、批判の声が上がっているらしい。
番組は見ていないのですが、書かれている「韓国人の交渉術」内容には概ね同意できます。
「レーダー照射問題」に関して韓国政府の対応は、この記事に書かれている

「強い言葉で相手を威圧する」「周囲にアピールして理解者を増やす」「論点ずらして優位につく」という「3つのポイント」にそのまま合致していると思うのです。つまり憶測や妄想で言っているのでなく多くの人がそのように「認知」しているのでないだろうか。
大方の国民のコンセンサスが得られるのであれば、「事実」かどうかは別としてそれは日本国内では「常識的な意見」ということになるわけで、「常識的な意見」を放送することが「ヘイト」ならばメディアは国民の多くの人が支持しないような意見だけを発信しなければいけなくなります。
しかもNHKならともかく民放ですからね。(これがヘイトならNHKも批判されるべき事案がたくさんあります)
ボクが思うに、この発言がヘイトと批判されるの部分は、「韓国人」と言ってしまった部分だと思います。「韓国人」とひとくくりに言ってしまったから「じゃない方の」韓国人や在日の人達は怒ると思います。そうした批判であれば頷けます。だからこの発言者は「韓国人の」というのではなく
「韓国政府の交渉術」と題して発言すれば良かったのではないかと思います。
それにしても、「ハラスメント」や「ヘイト」問題は確かに人権の尊重というのはわかるのだけど
あまり度が過ぎると、他人に面と向かって自分の思っていることが言えなくなちゃって逆に相互理解ができなくなるような気がします。
そもそも、いま日本と韓国は「ケンカ」の真っ最中なのです。
このままケンカ別れするか仲直りするかわかりませんが、少なくてもいまはケンカの真っ最中。
この程度の発言はあって然りだと思うんですけどね。
ボク達昭和のオジサン世代は、ケンカの決め台詞といば
「おまえのかぁ~ちゃんデベソ」です。(実際に聞いたことはなきけど)
いまなら、「セクハラ」&「ヘイト」で完全にアウトですね(笑)

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