不動産屋さんの社長って(愛和住販社長ブログ)

愛和住販っていう不動産会社の社長の日記です。 多分、自分は社長タイプじゃありません(白目)

不動産の買い取り・売買・賃貸を坂戸・川越を中心に埼玉県をメインに営業している不動産会社です。新築戸建て・中古戸建てやマンション・売地など取り扱っています。賃貸の仲介もやってます。

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新年おめでとうございます!今日までお休みの方も多いと思いますが弊社はひと足早く今日から2020年の営業開始です。今年もご愛顧のほどよろしくお願いします。さてみなさんお正月休みはどうでしたか?帰省したり旅行にいったりしましたか?ボクは例年通りどこにも行かずメインは自宅でダラダラしていました。年末の28日に川越の市場で買いだし、31日には嫁と飲みに行き飲み屋さんで馴染のお客さん数名と年越し。1日は嫁の実家へいき義父母と嫁と4人で川越の八幡神社へ。その後嫁の家の墓参り。正月の定番です。
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(今年の川越八幡は空いてました。毎年もっと人が多いんですけどね)

2日はボクの菩提寺のお寺さんに初参りし母のところへ顔をだしてお年玉を渡してきました。実は1月2日は母の誕生日でもあります。そして夜は友人宅へ嫁と行ってまた飲み(2次会付)そして昨日はこれまた恒例の友人達と新年会とざっとこんなもんです。そうそう昨年に続いて事も「お一人様用おせち」を購入したのですが他に食べ物が十二分にあったのでほとんど「おせち」は食べませんでしたね。来年は「お一人様おせち」ひとつを嫁と二人食べるということが嫁との首脳会談で合意されました(笑)
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まぁ正月や夏休みと言ってもこんなもんです。夏休みはまだ野球観戦とかできますが正月休みは野球もオフシーズンなのでやることがないですね。少し前までは1泊でスノボに毎年行ってましたがさすかにスノボも行く気力というか気力以前に体力が無理です。とにかく休養だけは十分なので今日からまた頑張って仕事します。


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昨晩は「The Manzai」をチラッと視てました、アンタッチャブルの10振りの漫才をフジテレビがやけにオシていたので見たのですが感想は「別に面白くはない」って感じです。つまらなくはないけど普通に感じです。サンドウィッチマンとかナイツと比べると面白みは無かったですね。元々アンタッチャブルの笑いはあまり面白さを感じない人なので余計そう思ったのか知れませんが、やはり10年も漫才をやっていなければこんなモノかなという感想です。スピードワゴンも「またこれか」という感じでしたし爆笑問題もナイツに比べるとイマイチでした。ネタを作り続けているコンビや漫才をやり続けているコンビの方が圧倒的に面白いと思いました。最近のお笑い芸人さんは売れてくるとネタをを作らなくなりやらなくなりますよね。まぁ芸人さんですからトークも面白いからそれで稼げるなら苦労してネタ作る必要もないのでしょうが、ボクの感覚的には「ネタ」を作って漫才なりコントをするのが芸人さんの芸人さんたる所以だと思ってて、それをやらなくなったら「芸人」じゃなくて「タレント」なんですよね。そして「面白いタレント」よりも「お笑い芸人さん」をみたいわけです。トークだけなら素人でも面白い人たくさんいます。プロのお笑いとシロートの笑いの違いはやはり「ネタ」を作る才能だと思います。毎年、毎年ネタを作り笑いを取るのは本当に大変なことだと思いますがそれができるから「笑いのプロ」であり「芸人」と呼ばれる人達なんだと思います。いまは「お笑いタレント」ばかりで「プロの芸人」というのが多くなった気がします。それが世間のニーズなんでしょうね。それはお笑い界だけだなくどの業界も同じような気がします。「総素人化」というのか「総セミプロ化」というのか。プロっぽい人は「プロ」とは呼ばれず「ヲタク」と呼ばれる時代になりました。良し悪しは別として、不動産業界から政治家に至るまで「総素人化」している時代になったと感じます。


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今日から12月です。早いもので今年も残すところ1カ月になりました・・・とテンプレを棒読みしてみました(笑)でも本当に毎年12月になると「今年も早かったね~」という言葉がそこかしこで聞こえてきますよね。実際になんだか本当に早いなぁもう12月かぁ~って感じですよね。特に年取ると余計に早く感じます。これは「ジャネーの法則」というらしいですね。「ジャネー」というのはどこぞの心理学者さんの名前らしいです。「じゃぁね❤」ではありません。どういう法則かというと簡単にいうなら、1年という時間は10歳児なら人生の10%を占めるに対して50歳爺は2%にすぎません。その比率は10:2です。すげ~単純に言えば、50歳爺は10歳児の5倍早く感じるっていう寸法です。
これと似たような心理で「行きよりも帰りの方が早く感じる」ってのもあります。こいつは「リターン・トリップ・エフェクト」というそうです。人間は経験を元にして未来を予測する。簡単言うと行きは「初めて通る道」で帰りは「既に経験した道」だから「行き」で経験した事を踏まえて「帰り」を予測するので早く感じるそうです。
あと「楽しい時間は早く」感じますね。ボクはまったく分からないのですが友人がキャバクラとかいうお店にいくとすぐにワンタイムが過ぎてまう。と言っていました。良く知りませんがキャバクラとかいお店は楽しそうですね。そうそう若い頃に好きな女子とのデートはあっという間に終わってしまったという体験を持つオジサン達も大勢いると思います。いずれにしても「もう12月だよ。早いなぁ」って思うのは今年も「楽しかった」ってことでいいんじゃないですか。決して年を取ったから早く感じたのではなく楽しかったから早く感じたということにしましょう。残り1カ月も楽しく過ごしましょうね。

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今日で9月も終わりですね。あしたから10月。そしていよいよ消費税が10%に上がるのですがなんだかあまり騒がれませんね。「駆け込み需要」ってなんかあったのかな?不動産業界は恐ろしいほど「駆け込み」的なものは無かった気がします。建築・リフォーム業界の友人や社長さんに聞いても多少はあったかもしれないけどそれ程でもなかったようです。我が家も特に増税前に大量に買い込んだものはありません。過去の消費増税時とはなんとなく違った雰囲気がします。とくに騒がれることもなく淡々と増税の日を迎えるという雰囲気ですね。これはもう国民が「消費税」に慣れちゃったってことですね。そして消費税の増税にも慣れちゃったのでしょうね。消費税が2%くらい上がっても別に今の生活が急変するわけじゃないということでしょうね。もう「茹で蛙」状態ですね。少しづつ馴らされちゃうんですよね。消費税だけじゃないですよ。先日、友人の会社が定年が65歳になったらしく友人は喜んでいましたが、ちょっと待って!昔は60歳で定年して年金で余生を暮らせたわけですよ。それが5年も長く働かないといけない状態になったわけでしょ?それって喜ぶことなんですかね。「生涯現役」とか「1億総活躍」とか耳障りがいい言葉で騙されているけど「死ぬまで働け」ってことです。いや「死ぬまで働きたい人」は自由ですけど「死ぬまで働かないと」生きていけないということです。増税して社会保険料も払っているのに「死ぬまで働からざるざを得ない」っておかしくないですか?消費増税だってそうです。大企業や富裕層を優遇したり、宗教法人や学校法人などを税制優遇したりして一般庶民からばかり税金を巻き上げる。消費税なんて逆進性が強い税金を増税すればますます所得格差が広がるだけす。そして一般庶民が貧しくなれば庶民を相手に商売をして儲けていた企業の業績も下がり株価も下がります。当然最終的には大企業にも富裕層にも影響がでるわけです。つまり「富の再分配」をしなければ最終的には皆貧しくなるわけです。どっちにしても「決まったことだから仕方ない」と淡々と消費増税を受けいる雰囲気に日本の将来が危ういと感じます。またそのうち10%が12、15、20%となっていくのでしょう。政府与党も税収の倍の予算を平気で使うのでしょう。そしてやがて皆「死ぬまで働く」いや「働かなければ死ね」という社会になるような気がします。ボクは生きてもあとせいぜい20年くらいでしょうからいいですけどボクの子供や今の子供達の世代にそんな日本という国を残したくないと思います。ともあれ明日から消費税10%。軽減税率なんてよくわからないシステムも導入されてるし暫くは色々と混乱する予定です。

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今日は「ラブホテル」通称「ラブホ」の話をします。といっても別に「18禁」とかの話ではありません。
ボクの友人は最近釣りにハマっていて栃木県方面へ毎週のように出かけていそうで会社が連休の時は1泊2日で出かけるそうです。そんな時はどこに宿泊してるのかと聞くと釣り場の近くの「ラブホ」だそうです。ボクは良く知らないのですが最近のラブホは「お一人様」でも利用できるらしいです。てっきりボクは「ラブホ」という所は「お二人様」しか利用できない場所だと思っていましたがどうもそれは事実無根のようです。

で何故そんなことを書いているのかというと、マリンスタジアムに1泊2試合観戦に行くときに当然宿泊しますよね。その時は大抵マリンスタジアムから一番近いアパホテルに泊まるんですけど言われてみれば京葉幕張のインター付近に結構ラブホがあります。そこでちょっと「ヤホー」で調べてみたらなるほどほとんどのラブホは「お一人様OK」でした。また「外出」もOKのところがほとんどです。宿泊料金は宿泊日によって違いはあるモノのアパホテルとほぼ同じか中には安いところもあります。確かにマリンスタジアムから多少は遠いいもののこれならば「ラブホ」の泊った方がいいじゃんwwって思ったわけです。

なんでそう思ったのかというとアパなどの一般のホテル比べるとまず広い。一般のホテルのシングルやツインだとベット以外はほとんど通路しかない程度の広さですがラブホだとベット以外にソファーやテーブルがあるくらいに広い。一般ホテルのセミスィートくらいの広さがあります。そしてベットも大きい。一人で宿泊する時にこの「ベットが大きい」というのは結構重要なんですよ。更にお風呂も広い。一般のホテルにも大浴場があるけど室外に出て大浴場に行くのって結構面倒なんですよね。特に前回のような延長12回引き分け。みたいな試合の後は心身ともにクタクタなわけです。そんな時に室内で広いお風呂で足を伸ばして湯船に浸かれるのは最高です。さらにいいのは宿泊だとチェックインから最大15時間とか17時間とか滞在できるわけですよ。この「チェックイン」からというのが優れものです。一般のホテルだと14時チェックインして翌10時か11時にはチェックアウトしないといけません。確かに21時間くらい滞在できるのですが、ナイター2試合だと2日目が11時チェックアウトだと早すぎる。ラブホなら例えば試合後22時にチェックインしたらそこから15時間滞在できて13時チェックアウトでいいということでしょ?(とボクは理解したのですが)これはいい。海浜幕張駅近くの漫画喫茶で時間潰ししなくていいわけです。TVも大きいしネットも使えるルームサービスで飲食もできるし、一般ホテルと料金が一緒なら断然「ラブホ」を利用した方がお得な気がします。ボクはラブホに(最近)行ったことがないので全く思いもしない盲点でした。今年はマリンスタジアムにあと2回なので「ソロラブホ」デビューはないかも知れませんが次回宿泊するシチュエーションがあれば今度は「ソロラブホ」してみたいと思います。「ソロ」だと「ラブ」要素は全くない気もしますが、ボクにはマリーンズ「ラブ」がありますから大丈夫です!

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